ミドリシジミ

* ミドリシジミの♀が出ていないか、もう一度見に行きましたが確認できず。♀の行動パターンは♂とは異なるのかな?良く分りません。 この日の♂は5時~6時半くらい迄、数組の二頭による回転飛翔が見れました。


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湿原の花(トウカイモウセンゴケ・ノハナショウブ・トキソウ)

* 加西市の湿原に咲いていた野草です。この湿原では食虫植物のモウセンゴケが二種自生しており、赤い花が咲く方が珍しいトウカイモウセンゴケだと現地で教えて頂きました。 またトキソウは一株に一輪だけ花を咲かせる美しい野生ランです。


(トウカイモウセンゴケ)
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(ノハナショウブ)
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(トキソウ)  
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クロツグミ・カケス・アオゲラ・イカル・アカショウビン

* 5月末に北の山で出会った野鳥たちです。


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睡蓮・大賀ハス

* 平池公園の古代大賀ハス、昨年と同じ日の今日、見にいきましたが、年々花の数が減っています。どうやら、アメリカザリガニ、ミシシッピーアカミミガメ等による食害のようです。池には亀を捕獲するトラップが仕掛けられていて、罠を覗いて見ると一匹だけアカミミガメが捕まっていました。


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(以下 大賀ハス)
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ヒガラ・コガラ・ゴジュウカラ

* 3月に峰山高原で撮影し、未アップになっていたガラ類三種です。

(ヒガラ)
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(コガラ)
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(ゴジュウカラ)
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サンショウクイ ♂

* 北の山で出会ったサンショウクイ、妙な名前がついていますが、この鳥の鳴き声のききなしでは、山椒辛くて【ヒリリン ヒリリン】と聞こえるそうです。そう言われれば確かに ヒリリ・ヒリリと聞こえます。


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アサギマダラ

* 秋に日本本土から南西諸島・台湾方面迄、数千キロもの渡りをする事で有名な蝶アサギマダラ。早くも標高930mの峰山高原の山頂付近でサラサドウダンの花に止まって吸蜜していました。


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キビタキ

* 人気のない山中で子育てをするキビタキのペアと出会いました。雌雄で何度も虫を咥えて奥の方に消えていきました。


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カッコウ

* 標高1000m強の見晴らしの良い林道で聞くカッコウの鳴き声は格別です。 


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ミソサザイ

* 撮影場所は妙見山の標高1000m付近だと思われます。小さな体で精一杯囀り、マイテリトリ-を主張しています。


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オオルリ

* 撮影場所は養父市の妙見山(標高1135m)。雄大な大自然の繁殖地で見るオオルリは、生き生きとしていて一段と美しい。


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ミドリシジミ (ゼフィルス)

* ゼフィルスとは日本産の十三属二十四種からなるシジミチョウ類に与えれた俗称で、名の由来はギリシャ神話の八風神の一つ、西風のゼフィロスに由来するらしい。エメラルドグリーンの輝きを持ち森の宝石といわれるミドリシジミに魅了される人は数多い。(自宅近くのハンノキで発生しており、この日は足元で♂二頭による卍巴の回転飛翔が見れましたが写真に撮る事は難しいです。)


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アオアシシギ・コアオアシシギ

* 今日は5月連休最後の日ながら、朝から本格的な雨。フィールドにも出れないので、撮り貯め写真の整理で時間潰しをしています。4月19日にアオアシシギとコアオアシシギが一緒に行動している写真を撮っていました。


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アカハシハジロ

* アカハシハジロがいたとのメールを頂き現地に確認に行く。前日この池にシマアジを撮りに行った際には確認していないので、当日に飛来したのだろう。この個体は恐らく1月30日に明石川河口で撮影したものと同一個体だろうと思われる。それにしても長い滞在です。当日は曇り空で時刻も遅かったので、翌日撮り直そうと出かけましたが既に抜けてしまったようで姿なしでした。


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シマアジ

* 前回のシマアジは水面浮遊物の吹き溜まりのような場所にいて、嘴、体が少し汚れていたので機会があれば撮り直したいと思っていたところ、今回は別の池に雌雄ペアでいるとの事で現地に行ったところ、雨で池の水嵩が増していて水面がぐっと近くに迫っており、そのお蔭でシマアジも近くに来ており前回より、ずっと良い環境下で撮ることが出来ました。1ペアだけと思っていたところ2ペアのシマアジを確認しましたが、人によっては♂2・雌4 計6羽いたという情報も。


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サンコウチョウ

* 6年振りにサンコウチョウを撮りましたが強風が吹く中薄暗い場所、かつ光線の悪い中を素早く動く手強い相手でした。30分程追っかけて退散しました。


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シマアジ

* シマアジと聞くと刺身魚を連想しますが、春と秋の渡りの時期に極めて少数個体が日本にも飛来するれっきとした鴨科の旅鳥、体長38cmとコガモとほぼ同サイズの小型の鴨です。今回は水面浮遊のゴミの掃き溜めのような場所で採餌していたので嘴や体が少し汚れています。


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アカエリヒレアシシギ

*アカエリヒレアシシギ、数年に一度くらいの頻度で内陸部の池、水田等で見れる事がありますが、数は一羽~数羽程度、実際にこの目で見たのは五羽が最大です。但し沖合で船上から数十羽の群れは見た事があります。以前は春の渡りのこの時期には明石海峡で数万羽の群れが見れたそうですが、明石海峡大橋が出来てから見れなくなっているそうです。ユーラシア大陸北部、北アメリカ北部で繁殖し、冬はフィリピン周辺・南米ペルー沖等で越冬し移動時に渡来する旅鳥です。(大きさは18cmの小型シギ)


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ギンムクドリ

* 5年ぶりのギンムクドリです。自宅から車で10分程の場所に飛来し、ムクドリと一緒に行動しています。この個体は雌なのか若雄なのか識別が悩ましいところです。


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コシャクシギ

* 珍鳥コシャクシギが6年ぶりに東播磨エリア、それも自宅から車で15分ほどの場所に飛来しました。一報頂いた初認日は4月19日で誰もが当日限りで抜けてしまったと思っていましたが、2日後の21日に少し離れた水田で再度確認されました。流石に3度目は無さそうです。



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コマドリ

* 今年も昨年と同じ日にほぼ同じ場所でコマドリが見れました。


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ハヤブサ

* ヒレンジャクを撮影していると突然ハヤブサが突っ込んできて、あっという間に目の前で一羽が犠牲になりました。獲物をゲットしたハヤブサは少しの間、見せびらかすように上空を旋回した後遠くに消え去りました。


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ギフチョウ

* 春の女神ギフチョウ、今年は昨年より多くの個体数が見れました。最後の写真は同じ場所に自生しているイカリソウです。


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ヤマシャクヤク

昨春、友人から分けてもらったヤマシャクヤクが、都会の暑さを乗り越えて無事に開花してくれました。


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ズグロカモメ

* ポカポカ陽気に誘われて河口にズグロカモメを見に行きました。河口では環境調査中と書かれたのぼりを立て、調査員5~6名が川に入って網を引き魚類の捕獲をしていました。水辺にはシロチドリらしきのを数羽見かけましたが、遠くの方に飛び去りました。一方ズグロカモメは8羽ほど見かけ、土手の上から撮る事ができました。


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オオタカ

* 獲物を捕まえたオオタカ成鳥と接近遭遇しましたが、距離が近すぎて500ミリレンズではフレームアウト状態。せっかくのチャンスなので、何とか獲物を含めた全体写真が撮れないか悪戦苦闘している一番大事な時に、バイクに乗ったオッチャンが突っ込んで来て驚いたオオタカが獲物を持ったまま飛び去り一巻の終わり。何でこんな時に人がくるんや・・・不運。


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オオジュリン

*  地上で採餌するオオジュリンが初めて撮れました。


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ウソ・アカウソ

* 山の上でウソを見てきました。ウソ・アカウソが雌雄合わせて10羽程出てくれましたが、枝被りばかりで思うような写真が撮れません。


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ハチジョウツグミ

* 北区に飛来のもう一羽のハチジョウツグミを見てきました。前回アップの個体より褐色味が強く年齢を重ねているようです。


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マガン・アメリカヒドリ

* 自宅近くの大きな池にポツンとマガンが一羽、繁殖地のユーラシア大陸北部に向けて北帰行の長旅途中の休憩でしょうか? 同じ池で数日前から確認していたアメリカヒドリ、少し遠かったですが証拠写真を撮りました。今シーズンはアメリカヒドリを高知県・大阪府・兵庫県で3個体見れましたが、あの子たちもそろそろ北米大陸に向けて飛び去るのでしょうか?



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プロフィール

kohamat

Author:kohamat
(使用機材)
(Fieldscope)
2009/2月-2011/3月 Nikon ED82
2011/4月-     SWAROVSKI STM80HD
(カメラ)  
2009/ 2月-2010/3月  Nikon P5000
2010/ 4月-2011/1月  キャノン  PowerShotS90
2011/ 2月-7月     同   PowerShotS95
2011/ 8月-      同  同 S952台目
2012/10月-      同  同 S953台目  
(デジタル一眼) Nikon D300    
レンズ    シグマAPO150-500mm(F5-6.3)
2012/12月     Nikon 300mm(F4)
 同        TC-14EⅡ (1.4X) 
2013/11/28 Powershot S95 4台目
2014/3/17 Nikon   D7100
2014/8/12 Powershot S95 5台目
(9/12 落下水没で使用不能)
2014/9/14 Powershot S95 6台目
2015/10/28 Powershot S95 7台目 
2015/11/05 Sony RX100 1台目
2017/6/14 Nikon D500
2019/6/15 Nikon 500mm (f5.6)

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