ハヤブサ

* 数日前に教えて頂いたハヤブサお気に入りの鉄塔、運良く一回目で見る事ができました。やはり地上からカメラを
  向けられているのが気になるのか、すぐに飛んでしまいました。


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タカブシギ・クサシギ・イカルチドリ

* チョウゲンボウが撮影できたので、気を良くしてポイントを変えて田んぼ・池を廻ってシギチ類探し、イカルチドリ以外は
  事前に情報をもらっていたので、簡単に見つけることができました。
  (イカルチドリは二羽いましたが写真に撮れているのは一羽のみ)

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チョウゲンボウ

* 帰省中の孫たちが朝から出かけたので、久しぶりに周辺で探鳥、二か所でチョウゲンボウ4羽を見れました。
  4羽すべてが今年巣立った若鳥のようで、3羽は一か所に固まっていたので、同じ巣から巣立った兄弟のように
  思われます。

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ホトトギズ♀(赤色型)

* 珍しいホトトギス赤色型♀です。見た瞬間小さな個体だったので、ホトトギスだと直感しました。念の為 鳥くん の
  この鳥な~に 画像を張って鳥くん にも見てもらったらやはり ホトトギス との回答を頂きました。

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大賀ハス

* 今年は大賀ハスの現地訪問が遅くなり、半ばダメかなと思っていましたが、ほんの少しだけ咲き残っていてくれました。
   もちろん撮影する花の選択の余地なしの状態でした。残っていてくれただけでも良かったです。

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ヤマセミ

* デジスコは持参せずに、デジイチで撮影。いつものポイントに姿がないので半ばあきらめていましたが念のため
   帰り道で覗いた場所で姿が確認できてラッキーでした。

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アオバズク

* フクロウの雛が巣立った巣穴で今年もアオバズクが営巣、一番雛が出たとの情報を頂き覗いてきました。
   到着時点では既に二羽の雛が出ていました。

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アカショウビン

* 久々に撮影できたアカショウビン、コノハズクと同じタイミングで雛が巣立ちそうです。

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コノハズク

* コノハズク 3ペア+1ペアが営巣中とのことで、いづれも巣立ちの時期を迎えているそうです。
   3ペアの各一羽(雌雄不明)を撮影できましたが、一羽だけ飛びぬけて赤い赤色型の個体がいました。

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ブッポウソウ

* デジイチで撮影したブッポウソウです。 撮影環境を綺麗に整備して頂いている横山様の関係者のご尽力に心より
   感謝申し上げます。 有難うございました。
   

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ブッポウソウ

* 4年ぶりにブッポウソウを見てきました。今年も順調に子育てが進んでおり時々雛が巣穴から顔を見せてくれました。
   もうすぐ巣立ちを迎えそうです。

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コアジサシ

* 少し前の6月16日、カメラをD500に変更して飛びものを試し撮りです。

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キジ(白変)

* 5月末に撮影した美しいキジの白変個体。尾羽が短ければニワトリに見えそうです。


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イヌワシとクマタカ

* 山上の草原にいたイヌワシを見ていると山の裏側からもう一羽大きな猛禽が現れてバトルが始まりました。
   最初は二羽目もイヌワシで雌雄が揃ったと思いシャターを切っていましたが、撮り終えた画像を確認すると
   イヌワシにしては妙に白っぽいなと感じつつ、画像を拡大すると何とクマタカで二度びっくり。
   絶滅危惧ⅠB類の二種の大型猛禽が1フレームに入るなんて何と幸運な出来事、遠征した甲斐がありました。


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イヌワシ

* 環境省のレッドリストで、クマタカ・チュウヒと共に絶滅危惧ⅠB類に分類されている超大型猛禽類のイヌワシ、幸いにも今回
   二回目の遠征で何とか撮影する事ができました。飛びものは別途後日Upする予定です。
    (ちなみに真木広造さんの図鑑によるとイヌワシの大きさは、全長: ①雄:72~83cm ②雌:86~91cm 
       翼開長:167~213cmと なっており、翼を広げると2メートルを超える大きさです。)

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ササゴイ

* 久し振りにササゴイを撮影。13枚Upしていますが、冒頭から8枚がデジイチ(D500)、9枚目から13枚目が
   デジスコ(RX100)で撮っています。

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アオバト

* 滋賀県の山中で美しいアオバト♂と思いがけない嬉しい出会いでした。

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タマシギ

* タマシギの一報を頂いて現地に行ったところ、何とその池には雌雄のペアが5組と単独で抱卵中の雄が一羽
   計11羽がいてタマシギ祭り状態でした。一か所でこんなにまとまって見れたのは初めての体験でした。
   しかしながら、一昨日、雨水が大量に池に流れ込み、確認できていた抱卵中の二つの巣も水没し、残念ながら
   姿が見れなくなってしまいました。

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ホオアカ

* 標高1000m強の山地帯の草原にいたホオアカ。この時期に見れたのは初めてです。

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ミソサザイ

* 昨年は一度も現地に行かずじまい。今年は久々に4人で現地入りし、ミソサザイ・カッコウとも出会え、道中を含めて楽しい
  一日を過ごす事が出来ました。 

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オオルリ

 * 繁殖地で見張りをするオオルり♂、パートナーの♀が既に抱卵に入っているように感じます。昨年はここから
    4~500m離れた場所で営巣していましたが、誰かが孵化した雛を巣ごと持ち去ってしまうと言う残念な結果
    になりましたが、今年は人に見つからない場所に巣を作って欲しいものです。

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フクロウ(巣立ち雛)

* フクロウの雛が二羽巣立ったとの事で4年振りに現地に行ってきました。今回も又、カラスがフクロウの雛を襲撃した
  との事で、一羽が落下して地上1m程のところにいて、難を逃れたもう一羽は4~5m程の樹上に留まっていました。
  昨日行かれた人の話では一羽しかいなかったとの事でしたので、どうなったのか心配です。


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ウグイス

* 時間をかけて見ていると、自分のテリトリー内で縄張りを主張する為に複数の囀りポイントを決めているようです。
   その決まった囀りポイントを定期的に巡回しているようで、同じ場所でじっと待っていると何度も戻ってきて囀って
   くれました。  

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コムクドリ

* 朝の散歩で8時過ぎに見つけた20~30羽のコムクドリの群、距離が遠いのとどうせすぐ抜けてしまうだろうと撮影はせず
   双眼鏡で見るだけでしたが、午後3時過ぎにもういないだろうともう一度見に行ってみると、未だ遠くを飛び回っていたので
   それならばと思い撮影機材を取りに戻って撮影しましたが、距離が遠くてイマイチの画像です。

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アマサギ

* 毎年この時期になると撮りたくなる婚姻色に変身した綺麗なアマサギ。色の濃淡に個体差があるので出来るだけ発色の
   良い個体を選んで撮っています。耕運機の後を付いて回って労せずに掘り起こされたミミズを食べるという頭脳派です。

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ツバメチドリ

* 今季二羽目のツバメチドリ、4時頃に一報頂き何とか滑り込みセーフで撮影できました。御連絡に感謝です。
   しかし翌朝には姿が見えず、わずか数時間で抜けてしまったようです。ちなみに一羽目より綺麗な個体でした。

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コマドリ(♀)

* 前回♂を撮影した場所に♀が入っているとの事で昨日覗きに行き何とか撮影することが出来ました。
   今年は久々にコマドリ雌雄を撮る事ができラッキーです。

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オオルリ

* 今季初のオオルリです。少し距離がありましたが同じ場所で、ほぼ目線の高さで3羽見れました。

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コマドリ (Ⅱ)

* 鳥友3名で昨年のコマドリのポイントを訪れて急峻な山道を探鳥するも、今年は全く姿が見えず、鳴声すら確認出来ず
  に意気消沈。 (この谷筋にも複数羽入っていたとの情報を後日確認) しかた無く再度前回のポイントに戻って撮影。  

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ニュウナイスズメ

* ニュウナイスズメのポイント情報を頂き、昨日早速行ってきました。桜の花の寿命が短いので、1週間程度しか 
  出会えるチャンスはありません。不思議な生態のスズメですね。

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プロフィール

kohamat

Author:kohamat
(使用機材)
(Fieldscope)
2009/2月-2011/3月 Nikon ED82
2011/4月-     SWAROVSKI STM80HD
(カメラ)  
2009/ 2月-2010/3月  Nikon P5000
2010/ 4月-2011/1月  キャノン  PowerShotS90
2011/ 2月-7月     同   PowerShotS95
2011/ 8月-      同  同 S952台目
2012/10月-      同  同 S953台目  
(デジタル一眼) Nikon D300    
レンズ    シグマAPO150-500mm(F5-6.3)
2012/12月     Nikon 300mm(F4)
 同        TC-14EⅡ (1.4X) 
2013/11/28 Powershot S95 4台目
2014/3/17 Nikon   D7100
2014/8/12 Powershot S95 5台目
(9/12 落下水没で使用不能)
2014/9/14 Powershot S95 6台目
2015/10/28 Powershot S95 7台目 
2015/11/05 Sony RX100 1台目
2017/6/14 Nikon D500

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