ニュウナイスズメ

* 桜の開花時期にはいつも気になるニュウナイスズメ、今年は自宅から車で10分強の近い場所で撮ることができました。

NSC_8363 (2)

IMG_0895 (2)

IMG_0972 (2)

NSC_7598 (2)

NSC_8298 (2)

NSC_8315 (2)

クロツラヘラサギ(ハイブリッド)

* 顔はクロツラヘラサギ、片や嘴に黄色味、初列風切から次列風切先端に黒い斑点が見られ、これはヘラサギ(幼鳥)の特徴とのことで、珍しいクロツラヘラサギとヘラサギのハイブリッドの可能性が極めて高い個体だそうです。


IMG_1071 (2)

IMG_1097 (2)

IMG_1108 (2)

IMG_1138 (2)

IMG_1188 (2)

NSC_8022 (2)

NSC_8033 (2)

NSC_8141 (2)

NSC_8110 (2)

IMG_1104 (2)

クロツグミ

* 昨年生まれたクロツグミ若♂のようです。


DSC01735 (2)

DSC01801 (2)

NSC_7191 (2)

NSC_7220 (2)

NSC_7353 (2)

NSC_7386 (2)

NSC_7441 (2)

ヤブサメ

* コマドリと同じ場所で地面を右に左にチョロチョロしてたヤブサメを何とか撮影できました。

NSC_6811 (2)

NSC_6835 (2)

NSC_6926 (2)

NSC_6929 (2)

NSC_6939 (2)

コマドリ

* 昨年と同じ日に全く同じ場所でコマドリが撮れました。ひょっとして昨年出会ったコマドリと同じ個体かも?

NSC_6799 (2)

NSC_6878 (2)

NSC_6887 (2)

NSC_6898 (2)

NSC_6950 (2)

NSC_6954 (2)

シコクヤマドリ

* 珍しいシコクヤマドリ、今回は貴重な♀も同時に撮れました。

NSC_6850 (2)

NSC_6952 (2)

NSC_6981 (2)

NSC_7021 (2)

NSC_7607 (2)

NSC_7168 (2)

NSC_7183 (2)

NSC_7540 (2)

NSC_7567 (2)

NSC_7904 (2)

カリガネ

* 一昨日、流石にもう北帰していないだろうと思いつつ、確認の意味で様子見に行ったところ、何と未だオオバンと一緒に
   いたので、もう一度撮影してきました。

NSC_3540 (2)

NSC_3652 (2)

NSC_3771 (2)

NSC_4477 (2)

NSC_4484 (2)

NSC_4496 (2)

NSC_6389 (2)

NSC_6408 (2)

NSC_4561 (2)

セキレイ

* 白変セキレイをもう一度探し、前回より少しだけ近づいて撮影できました。

NSC_5828 (2)

NSC_5940 (2)

NSC_5959 (2)

NSC_6009 (2)

NSC_6049 (2)

NSC_6100 (2)

NSC_6102 (2)

NSC_6131 (2)

NSC_6174 (2)

NSC_6196 (2)

カタクリ

* カタクリの花を見てきました。4月7日がカタクリ祭りだったので、混雑を回避すべく一日早めの4月6日に行きましたが
  圧倒的な数の花が既に満開で、天気にも恵まれて絶妙なタイミングでした。

NSC_4905 (2)

NSC_4983 (2)

NSC_4993 (2)

NSC_5008 (2)

NSC_5022 (2)

NSC_5048 (2)

NSC_5055 (2)

NSC_5074 (2)

NSC_5134 (2)

NSC_5145 (2)

NSC_5158 (2)

NSC_5173 (2)

NSC_5198 (2)

桃メジロ

* レンズを300mmX1.4に付け替えて桃メジロに再トライしました。


NSC_2514 (2)

NSC_2522 (2)

NSC_2543 (2)

NSC_2572 (2)

NSC_2579 (2)

NSC_2640 (2)

NSC_2654 (2)

NSC_2671 (2)

NSC_2675 (2)

NSC_2693 (2)

セキレイ

* 一報頂いて、ようやく出会えました。セグロセキレイなのかハクセキレイなのかハッキリ分かりませんが、結構白っぽい個体です。


NSC_3191 (2)

NSC_2991 (2)

NSC_3142 (2)

NSC_3211 (2)

NSC_3239 (2)

桃メジロ

* カメラに105ミリマクロレンズをセットして桃の花のアップを撮ろうと朝散歩、メジロが蜜を吸いに来ていたので、花は後回しに
   なりました。


NSC_2020 (2)

NSC_2055 (2)

NSC_2056 (2)

NSC_2059 (2)

NSC_2078 (2)

NSC_2083 (2)

ハチジョウツグミ

* 3年ぶりのハチジョウツグミです。探し出すのに結構時間がかかりました。

NSC_0483 (2)

NSC_0497 (2)

NSC_0502 (2)

NSC_0603 (2)

NSC_0652 (2)

DSC00622 (2)]

DSC00659 (2)

カリガネ

* 既に北帰行で旅立っていないのではないかと思いつつ、未だいれば最後にもう一度写真に撮っておこうと現場に行って
  みたところ、未だオオバンと一緒に何時もの場所で採餌していました。昨年ユーラシア大陸北部で生まれた若鳥が単独で
  約5か月間この地周辺で越冬した事になります。鶴、白鳥、鴨類はとっくに北帰を初めているのに、この子は自分の行くべき
  場所が分かっているのか心配になります。近々本能に導かれて北帰し無事仲間と合流できることを祈るばかりです。

NSC_0820 (3)

NSC_0834 (2)

NSC_0844 (2)

NSC_0895 (2)

NSC_0899 (2)

NSC_0946 (2)

NSC_0991 (2)

コサギ

* 早くも夏羽になり、美しい飾り羽で着飾ったコサギです。そうそう今日、自宅周辺でツバメを目撃しました。
   いよいよ夏鳥シーズン到来です。


NSC_1033 (2)

NSC_1041 (2)

NSC_1068 (2)

NSC_1079 (2)

NSC_1100 (2)

NSC_1102 (2)

雪割草

*雪割草、花が落ちない内にマクロレンズでトライしてみました。4枚目の写真は神戸市で自生する貴重な花です。
  マクロレンズでの撮影は初めてなので、もう少し勉強しないとダメですね。

NSC_1114 (2)

NSC_1126 (2)

NSC_1164 (2)

NSC_1173 (2)

NSC_1227 (2)

カワウ

* 河口でカワウがエイのような大きな獲物を捕まえ、浅瀬に運んで格闘すること約5分、なんとか胃袋に収まりました。


NSC_8852 (2)

NSC_8931 (2)

NSC_9078 (2)

NSC_9032 (2)

NSC_9118 (2)

NSC_9231 (2)

アオジ

* ミヤマホオジロのポイント二か所で延べ6時間待ちましたが、出てくれたのはアオジ・アトリ・ホオジロ・ジョウビタキ♂で、
   ミヤホには出会えない一日でした。

DSC00115 (2)

DSC00134 (2)

DSC00146 (2)

DSC00275 (2)

DSC00369 (2)

トモエガモ

* 約2年ぶりにトモエガモを至近距離で見れました。光量不足で本来の色が出ていないのが残念です。


NSC_4920 (2)

NSC_4922 (2)

NSC_4953 (2)

NSC_4976 (2)

NSC_5054 (2)

NSC_5263 (2)

NSC_5327 (2)
]
NSC_5338 (2)

コウノトリ

* 白い鷺の群れにカメラを向けていて、ふと見ると後ろにコウノトリがいたので、大急ぎで池を半周して近くまで移動し
   撮影する事ができました。


NSC_4282 (2)

NSC_4366 (2)

NSC_4470 (2)

NSC_4669 (2)

NSC_4698 (2)

NSC_4507 (2)

カリガネ

* コハクチョウの北帰行が始まったそうです。昨年11月より長期滞在中のカリガネもそろそろカウントダウンに入っているのでしょう。
  昨年飛来直後より額の白い部分が少しだけ大きくなっていました。

NSC_3928 (2)

NSC_3941 (2)

NSC_3951 (2)

NSC_3963 (2)

NSC_4080 (2)

ニシオジロビタキ

* 愛くるしい顔のニシオジロビタキ、雨覆いにバフ白斑が認められるので、J・1Wのようです。

DSC08407 (2)

DSC09118 (2)

DSC07939 (2)

DSC08854 (2)

IMG_0310 (2)

IMG_0475 (2)

IMG_0494 (2)

IMG_0562 (2)

IMG_0777 (2)

IMG_0828 (2)

ジョウビタキ

* 【野鳥たちに乾盃】の野鳥写真blogをUpして昨日で丸9年経過しました。今日から10年目に突入です。
   この9年間で周辺で観察される種はほとんど撮り終えたので最近はUp頻度が落ちていますが、体が元気な間は継続
   したいと思いますので、引き続き宜しくお願い致します。10年目第一号はもう一度ジョウビタキ♂です。(前回とは別個体です)


DSC07455 (2)

DSC07998 (2)

DSC08008 (2)

DSC08028 (2)

DSC08129 (2)

DSC08133 (2)

ルリビタキ・ジョウビタキ

* 同じ場所で同時にルリビタキ♂・ジョウビタキ♂が撮れました。

NSC_2300 (2)

NSC_2314 (2)

NSC_2323 (2)

NSC_2382 (2)

NSC_2399 (2)

NSC_2414 (2)

トラツグミ

* 一年ぶりのトラダンスショーでしたが、観客はたった一人私だけでした。

NSC_3294 (2)

NSC_3367 (2)

NSC_3369 (2)

NSC_3386 (2)

NSC_3470 (2)

ソウシチョウ

*二年前にもこの公園でソウシチョウを撮りました。今回は前回撮影した場所より1kmほど北にずれていました。外来種ながら
 日本の自然環境にうまく適応して順調に勢力を拡大しているようです。胸の赤い色に濃淡があるようですが雌雄はイマイチよくわかりません。

NSC_0134 (2)

NSC_0230 (2)

NSC_0262 (2)

NSC_0280 (2)

NSC_0314 (2)

NSC_0345 (2)

NSC_0366 (2)

NSC_0382 (2)

NSC_0413 (2)

NSC_0422 (2)

チョウゲンボウ(♂)

* 久し振りにフィールドに出てみました。今年はこのチョウゲンボウ♂が初撮りになりました。

NSC_9286 (2)

NSC_9296 (2)

NSC_9311 (2)

NSC_9448 (2)

NSC_9509 (2)

ルリビタキ

* 前回の個体より少しだけ青に発色していますが、2~3年目の羽衣のようです。あの美しい青い成鳥まで未だ1~2年かかりそうです。

DSC06684 (2)

DSC06697 (2)

DSC06770 (2)

DSC06784 (2)

DSC06788 (2)

イカル

* 30~40羽のイカルの群れが上空を旋回していましたが、少し離れた場所で採餌中の5~6羽を見つけて撮影。

NSC_7990 (2)

NSC_8010 (2)

NSC_8033 (2)

NSC_8060 (2)

NSC_8208 (2)

NSC_8257 (2)

NSC_8128 (2)

アメリカヒドリ

* 野鳥図鑑と照合してみると、アメリカヒドリの特徴が良く出ていて、交雑個体の可能性は少なそうに感じています。

NSC_7605 (2)

NSC_7703 (2)

NSC_7774 (2)

NSC_7775 (2)

NSC_7777 (2)

NSC_7450 (2)
カレンダー
03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
プロフィール

kohamat

Author:kohamat
(使用機材)
(Fieldscope)
2009/2月-2011/3月 Nikon ED82
2011/4月-     SWAROVSKI STM80HD
(カメラ)  
2009/ 2月-2010/3月  Nikon P5000
2010/ 4月-2011/1月  キャノン  PowerShotS90
2011/ 2月-7月     同   PowerShotS95
2011/ 8月-      同  同 S952台目
2012/10月-      同  同 S953台目  
(デジタル一眼) Nikon D300    
レンズ    シグマAPO150-500mm(F5-6.3)
2012/12月     Nikon 300mm(F4)
 同        TC-14EⅡ (1.4X) 
2013/11/28 Powershot S95 4台目
2014/3/17 Nikon   D7100
2014/8/12 Powershot S95 5台目
(9/12 落下水没で使用不能)
2014/9/14 Powershot S95 6台目
2015/10/28 Powershot S95 7台目 
2015/11/05 Sony RX100 1台目
2017/6/14 Nikon D500

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
来訪者